とりあえず、今日も情報処理と情報産業の授業が面倒だったりするwwwww
その授業で面白いことを聞いたので転載しておくwwww
それはピーターの法則というやつで、
「人は無能になるまで昇格する」
つまり、今時分が有能だとしても、出世したあとも有能かどうかは分からない、ということを表わしているんだそうでwwww
もし自分が課長だとしてカツカツ仕事をこなしているなら、部長への昇進を推薦されてもうまく避けていかないと悲劇を招くんですね。
もちろん、有能でなければ昇格することもかなわないわけですが。
ピーターのレシピ
昇格推薦を拒否することは悲劇を招く
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無能レベルの直前に居ることを察知し、昇格を進められない対策を採る。そうすればいつまでも有能なレベルで仕事ができる。
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無害で且つ不可解な行動を取る。例えば金曜日だけすべての引き出しを開けて帰る。
ストレートに断ると、無能であることを示してしまいますからねwwwwうまく断ることも重要なんですねwwww
ちなみに、こういう人はピーター病一歩手前だそうでw
●電話愛好症→遣り残した仕事がある。不安がある
●紙片恐怖症→どこかうまく行かないので書類を見ると不安になる
●紙片狂→やることが多いので、紙がたくさんないと不安になる
●大机願望症→やることが多いので机の上が紙だらけにw
●自己憐憫症→俺が課長ならな・・・などと嘆く
●図表偏執狂→文書を読む余力がないw
●惰性的ばか笑い症→周りが笑っているのでとりあえず笑うが、なにが面白いのかわかる能力がないw
詳しく知りたい香具師はダイヤモンド社、田中融二訳[ピーターの法則]でもみてくださいwwwww
まあ、俺は一生出世とは無縁なのでどうでもいいのですがwwwwww